激安直営店 GIVENCHY 20-21AW パイソン ナチュラル アンティゴナバッグ ミニ ハンドバッグ
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137,658円 458,860円
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20-21AW GIVENCHY パイソン ミニ アンティゴナバッグ ナチュラル(61970643)

GIVENCHYのパイソン ミニ アンティゴナバッグ ナチュラルのご紹介です。

〈素材・ケア〉
素材:パイソンレザー 100%
補助的な素材:ラムスキン レザー 100%
ライニング:ラムスキン レザー 100%
メタルピース:ザマック 100%

〈アイテム説明〉
ナチュラル パイソンレザー ミニ アンティゴナバッグ
GIVENCHYペンタゴン パッチ
オーバーサイズジップ
シルバー仕上げのメタル ディテール
調節および取り外し可能なショルダーストラップ
内側にフラットポケット 2つ
ジップポケット 1つ

〈ブランド紹介〉
1952年にユベール・ド・ジバンシィ(Hubert de Givenchy)が設立したフランスのブランド。

創業より受け継がれてきたエレガンスなデザインが特徴。

オードリー・ヘップバーンに愛用され、彼女の映画衣装のほとんどはジバンシィがデザインするなど彼女を通じて世界的な流行の最先端を担ってきました。
最近では、英王室ヘンリー王子とメーガンマークルさんのロイヤルウエディングでドレスが着用されたことでも話題に。

現在はクレア・ワイト・ケラーに代わり、に若干34歳でマシュー・ウィリアムズがクリエイティブディレクターに就任。新生ジバンシィに注目が集まっています。


〈サイズ〉
W22cm X H19cm X 11 cm

★ご注文後の返品や交換は承っておりませんので、返品補償のある【あんしんプラス】の申込みをお勧めいたします。商品の1.47%、2万円以下の場合は一律293円で補償可能です。
対象アイテムが決まっておりますので、詳細をこちらからご確認下さい。【あんしんプラス】詳細ページ→ http://help.buyma.com/useful/4937/

※在庫の反映はリアルタイムではございませんので、ご購入前に在庫確認のお問合せをお勧めいたします。在庫切れの場合は取引キャンセルとなりますのでご了承くださいませ。
※在庫なし表記でも再入荷している可能性がございます。お気軽にお問い合わせください。

《送料・お取り寄せ等について》
◆こちらはご注文いただいた後、ブランド直営店・正規取扱店で買付を行い買付スタッフにて検品しお客様のご自宅へお届け致します。
◆送料無料です。
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*…*…*…*…*…*ご購入前にご確認ください*…*…*…*…*…*

◆海外より買付けをしておりますので【ご注文/ご入金確定後のキャンセル及び交換(サイズ交換)】は出来かねます。どうぞ不明点は購入前にお尋ねください。
◆当店の商品は全て正規商品を扱う店舗とお取引しております。安心してお買い物くださいませ。

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製品開発はいつもフィールドから。山をもっと楽しみたい、挑戦していきたい人のためのブランド「Rab」

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(インタビュアー:YAMAP 清水直人、記事/撮影:小林昂祐)

—まず、「Rab(ラブ)」というブランドについて教えてください。

山崎: 「Rab(ラブ)」は、高所や極寒といったシリアスな環境でのマウンテニアリングで機能を発揮するクロージング、寝袋をプロデュースするメーカーです。所在地はイギリス中部のダービシャー州。創業は1981年で、アウトドアブランドのなかでは比較的若いのですが、近年はアメリカのコロラド・ボルダーに活動拠点を設けるなど、グローバルに展開しています。

創業者はロバート・キャリントン。今もブランドのアドバイザーをしているのですが、彼は1960〜70年代にイギリスを代表するエクスペディションのクライマーでした。

創業のキッカケですが、とても面白いエピソードがあります。ロバートがかつて南米のパタゴニアに遠征したときにイギリスでストライキがあり、山の物資が届かなかったそうなんです。そこで、アルゼンチンのブエノスアイレスで停滞しているときに、仲間と一緒にアルゼンチンの軍隊に納品する寝袋を作るアルバイトをしたようなんです。そこでものづくりに目覚めたのでしょう。自身のクライマーとしてのアウトドアでの経験もあったので、イギリスに戻ってから、より山で使える道具を作りたいとブランドを立ち上げたんです。

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山崎: ロバート自身、60〜70年代は高所登山に取り組んでいたこともあり、クライマーがどういう道具が必要かどうか知っていました。1968年のドロミテで、当時トップクライマーが競っていたフィリップフランというルートがありました。多くのクライマーは本格的な登山靴で挑戦していたのですが、ロバートはフリクションシューズという軽い靴で登攀を成功させたようなんです。当時から、常識にとらわれず、自分の価値観や判断力を大切にしていました。固定観念にとらわれないスタイルなのでしょう。

そして南米で習得した縫製技術をもとに、自宅があったシェフィールドという郊外の街で寝袋を提供する会社を立ち上げました。それが1981年ですね。ちなみにブランド名の「Rab(ラブ)」はロバートの愛称でもあるんです。

製品開発の際に大切にしていたのが、「何が目的なのか」「どういう機能が必要とされているのか」。このふたつの要素は、アウトドアメーカーでも基本的なプロセスなのですが、それを確実に実践しているメーカーというのはあまり多くないように感じています。ファッションは考えずに、道具としてのものづくりに取り組んでいる。そういうメーカーなんですよね。いかに道具が機能するのか、目的を達成するために何を使うのか。メーカーとしてあるべき姿を体現していると思います。

—日本での展開について教えてください。2020年から取扱のラインナップも増えましたね。

山崎: ブランド自体の日本での展開はもう20年ほど前まで遡ることができます。私たちは2020年にLandR(ランドアール)という会社を立ち上げ、「Rab(ラブ)」の製品の国内総代理店として製品を展開しています。

これまでは流通も少なく、玄人好みのブランドというイメージがあったと思います。今は、「Rab(ラブ)」の特性を理解し、商品を求めている店舗、プロショップを中心に販売しています。

ポイントは、イギリスと同じ値段設定。日本と現地の価格をできるだけ合わせる、つまり内外価格差の是正に取り組んでいるんです。これまで日本の「Rab(ラブ)」の値段は高いという意見があったのですが、より多くの人に使ってほしいという思いからこの取り組みを実践しています。値段が高くなってしまうと山でガシガシ使えないですよね。やっぱり山で気兼ねなく使えるようにしたいんです。

—イギリスをはじめ、ヨーロッパではどのようなブランドとして認知されているのでしょうか。

石川:イギリスはアルピニズム文化の国。ヨーロッパ各地の高峰の初登頂はイギリスのクライマーが多く達成しているのですが、そんなクライマー気質のあるブランドとして認識されていると感じています。本国のユーザーは、アルパインクライミングやロッククライミングをやる方、そして近年はトレイルランニングやファストパッキングなどもカバーしていますが、プロフェッショナルやアスリートからも人気ですね。

—支持される理由はどこにあるのでしょう?

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どんなシチュエーションでもトラブルが現場で起きにくく、結果、高い信用を集めているのだと思います。登山ガイドやプロクライマーから愛されているのもそういう理由でしょう。キャリントンが創業時に掲げた「何が目的なのか」「どういう機能が必要とされているのか」というものづくりのマインドが今も息づいているように思います。

—アウトドアウェアをはじめ、各社が優れた素材を採用しています。他メーカーと同じ素材を使うこともあると思うのですが、「Rab(ラブ)」と他社では、どこに差があるのでしょうか。

石川:ディティールの作り込みやアイデアでしょうか。着たときにしっくりくる感覚、着てみて初めて気づくよさがあります。具体的には、シェルジャケットやダウンジャケットであればフードの形状や調整の仕組みなど。山で使ってみると「なるほど」と頷く瞬間がたくさんあります。「よく考えられている」という作り手の意思みたいなものは、商品画像ではなかなか伝わらないのですが。

石川:また、「Rab(ラブ)」はもともと寝袋の生産からブランドがスタートしていることもあり、中綿(インサレーション)を使った製品には強いこだわりがあります。ブランドのスローガンのひとつに「We are master of insulation」という言葉があります。

「Rab(ラブ)」では、さまざまな種類のダウンやインサレーションを展開していますが、シチュエーションごとにアイテムがカテゴリー分けされています。クライミング向けのものから厳冬期登山、そしてハイキングやトレイルランなど、バリエーションが豊富に揃っているんです。保温性を優先するもの、アクティブなシーンに対応できるもの、パッカブルや携行性に優れたものなど本当にたくさんあります。そのひとつひとつが、しっかりと目的にあわせて考えて作られています。

石川:素材も適材適所というように、目的と用途が明確ですね。生地の厚さやダウン量、目的にあわせて構造を変えたり、縫製方法を変えることで機能を最大限生かせるようになっています。とくにダウンに関しては、冷気や水の侵入を防ぐための技術は最高峰でしょう。見た目ではわかりにくいところですが、こだわりがたくさん詰まっています。

本社には「Rab LAB.(ラブ・ラボ)」という研究チームがあり、インサレーションの汗抜けをサーモグラフィーを使って検証したり、厳冬期ダウンジャケットの保温力の効果測定を行ったりしています。感覚やマーケティングでものづくりをするのではなく、科学的、数値的なものも大切にしているんです。

—近年は環境活動も行っていると聞きました。

山崎:世界的に見てもヨーロッパは企業の環境対策が先進的です。「Rab(ラブ)」も、2030年までに製造や流通にかかわる排出ガスゼロを目指しています。ラインナップもリサイクルダウンや生地を使用したアイテムが増えてきています。フロロカーボンフリーの製品を増やしたり、パッケージを減らしたり、各国の関連会社の電気のサプライを持続可能なものに置き換える対策も行っています。徹底して、私たちのフィールドである山の環境を守る活動を行っています。

—これから「Rab(ラブ)」というブランドを知る人も多いと思うのですが、どういった方にに使ってほしいと考えていますか?

「Rab(ラブ)」には、本当に多様なシチュエーションに応えられる製品が揃っています。得意なフィールドは基本的には登山。「アウトドアライフスタイル」というように、ファッション的な観点で発信しているブランドもありますが、「Rab(ラブ)」の軸足はやはり登山なんです。

そういう観点からも、マッチするのは本物志向の人でしょうか。ダウンジャケットはどこにでもいろいろな製品がありますよね。でもわたしたちは「master of insulation」。ブランドとしては、こだわりを理解して、使っていただけるような方にこそ使ってほしいと思っています。

先ほどもお話したとおり、さまざまなアイテムがラインナップしていますが、そのひとつひとつが目的を持って開発されています。フィールドをもっと楽しみたい、挑戦していきたいという方を応援していきたい。プレイヤーのパフォーマンスを最大化していくブランドでありたいですね。

少しアスリート的な考え方かもしれませんが、「Rab(ラブ)」でなければ、というようなシチュエーションは確実にあります。高みを目指す、意欲的なクライマーや登山家のための支えになればと思っています。

—最後に、今シーズンのオススメアイテムをご紹介いただけますか?

激安直営店 GIVENCHY 20-21AW パイソン ナチュラル アンティゴナバッグ ミニ ハンドバッグ 色・サイズを選択:ナチュラル

トレイルランニングや山行時のバックアップ用のウインドシェルとして活躍してくれるのが、「Rab(ラブ)/バイタルウインドシェルフーディ」です。ウインドシェルでありながらも、軽量で耐久性のある「Hyperlite™」を使用しており、防風性に優れているのが特徴です。

フロントのジッパーはベンチレーションにもなります。首元のボタンを使用すれば全開にしてもばたつきにくく、走ってもOKです。走っても熱やムレがウェア内に滞留しないので快適ですよ。

ファントムプルオン

「Rab(ラブ)/ファントムプルオン」 は、90gという超軽量を達成したレインウェアです。このモデルはとにかく軽量性を追求しているので、ポケットなどの機能は最小限。フード形状や袖口のデザインを工夫することで、必要な機能を損なわずに軽くしているのはさすがの開発力だと感じています。

生地はPertex® Shield 2.5レイヤー」。7デニールという超極細のナイロン繊維ですが、耐水圧は20,000mm、透湿性も20,000g/㎡/24hとなっています。クライミングなどいかに荷物を軽くして負荷を減らせるかがカギとなるアクティビティではこれ以上ない選択肢になってくれるはずです。

ボレアリスジャケット

定番のソフトシェルでオススメなのが、「Rab(ラブ)/ボレアリスジャケット」。ソフトシェルは一年を通じて着用する機会も多いアイテムですが、こちらのモデルはクライミングやバリエーションルートの登山といったテクニカルなシーンをターゲットにしています。ハーネスの着用を考え、ポケットはチェスト位置に。これがとても使いやすいんです。もちろん登山やハイキングなどの一般的なアウトドアでも活躍してくれます。

—まずは春夏シーズンからのスタートになりますが、「Rab(ラブ)」の本領である秋冬のダウンやインサレーションも楽しみにしています。どうもありがとうございました。

【関税負担】 MARNI BINDLE BUCKET BAG

石川智隆(いしかわともたか) / 山崎強(やまざきつよし)

石川智隆 アウトドアウェアやバッグの企画を経て2018年に独立。 英国Equip Outdoor Technologies UK Ltd.との合弁会社であるLandRの立ち上げに携わる。 山崎強 アウトドアブランドで24年の営業経験を持つ。 前職で扱っていたブランド同様、主に営業の側面から「Rab」をしっかり育て、国内市場でブランドを確立したいと考えている。

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